「スタジオ森のげえむ屋さん」が目指すもの



「スタジオ森のげえむ屋さん」とはゲームデザイナー米田喬が中心となった制作ユニットです。
長年のゲーム開発で培ってきたノウハウを活かし、ゲームの枠にとらわれない、楽しく、便利で、心に響くユニークなエンターテイメントコンテンツやシステムの企画、開発をしております。

今、テレビゲームはひとつの時代の終え、新たな時代を迎えました。それはテレビゲームが培ってきたノウハウがゲーム以外の場所でも応用され、新たなエンターテイメントの卵を生む時代の始まりでもあります。

「スタジオ森のげえむ屋さん」は、そんな新たな時代がもつ可能性や夢をカタチすることを目指し、そのカタチのことを「げえむ」とよぶことにしました。

ご興味のおありの方は、いつでもお気軽に声をおかけください。 




                          
  
スタジオ森のげえむ屋さん 代表/米田喬  



米田喬 TAKASHI YONEDA

宮崎県生まれ/げえむクリエイター

【担当した業務】
企画/プロデュース/ディレクション/ゲームデザイン/シナリオ/グラフィック/広告・パッケージデザイン/ゲーム専門学校講師



【職歴】
1982年 株式会社テクノスジャパン 入社
・業務用テレビゲーム開発/広告物制作
・代表作『ザ・ビッグプロレスリング』 (格闘ゲームジャンルの先駆けとなりました)

1985年 株式会社演算星組 入社
・初期のMac用クリップアート集制作/パッケージ・広告物制作
・代表作『電脳絵巻』『Mac書道』『日本語ウエア』

1987年 株式会社エニックス(現スクウェアエニックス) 入社
・PCゲーム開発プロデュース/ドラゴンクエスト等のパッケージ・広告物制作
・代表作『46億年物語』(PC98)

1991年 株式会社アルマニック(後に「株式会社ギブロ」に改名) 設立参画/取締役 
・コンシューマゲームの開発
・代表作『ワンダープロジェクトJシリーズ』(SFC/N64)/ 『46億年物語』(SFC版)

1996年 株式会社パルスエンターテインメント 設立参画/取締役
・コンシューマゲームの開発
・代表作『UnderCover』(DC)直木賞作家:大沢在昌氏とUSAスタッフとのコラボ

2001年 フリーランス
・参加作品『マジカル封神』『プラスターワールド』『犬夜叉シリーズ』『BLEACH』等
・2004年よりゲーム専門学校講師

2006年 株式会社キャメロット 入社
・シニアマネージャー
・参加作品『WII LOVE GOLF!』
・ゲーム専門学校講師

2010年〜 「スタジオ・森のげえむ屋さん」代表 現在に至る
・MiXiアプリ「フレフレ☆ランナー」
・なとり復興桜〜心で育てる希望の花





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